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学会発表

2016年度

国際学会

  1. The challenge of effective management for an academic investigator-initiated international multi-site clinical research in Japan.
    Hisako Fujii, Hiroyuki Shimada, Mikio Shoji, Takeshi Ikeuchi, Kazushi Suzuki, Michio Senda, Kenji Ishii, Hiroshi Matsuda, Atsushi Iwata, Ryoko Ihara, John Morris, Randall Bateman, Yuichi Kato, Hiroshi Mori, and The DIAN Study Group.
    9th Clinical Trials on Alzheimer's Disease(CTAD).(2016.12)

国内学会

  1. 治験事務局業務効率化の方法を探る
    宮田成子、葉佐井留美子、池上茜、牧野早苗、入江恵子、古川和美、佐原昌代、大山典子、南部敦子、加藤祐一
    第16回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2016(2016.09)
  2. アカデミアのセントラルマネージャーに求められるスキルは何か?
    藤井比佐子、角栄里子、南部敦子、加藤祐一
    第8回日本臨床試験学会学術集会総会(2017.01)

2015年度

国内学会

  1. 血小板減少症治療薬IL-11から心筋保護役IL-11へ~ドラッグ・リポジショニングにおけるアカデミアのこころ
    前田眞紀子、藤尾慈、大和田康子、藤井比佐子、大門貴志、中谷大作、朝倉正紀、泉康雄、葭山稔
    第36回日本臨床薬理学会学術集会(2015.12)
  2. 「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」に対応する、研究責任者の手順書の作成
    角栄里子、三橋利晴、土井真理、片島るみ、武重榮子、藤井比佐子、中島佐和子、遠藤佑輔、二川俊隆、大村美幸、猪原登志子、横出正之
    第36回日本臨床薬理学会学術集会(2015.12)

2014年度

国際学会

  1. Quality of Japanese clinical trials and proposed stratedy for the trial sites.
    Toshiyoshi Tominaga.
    Drug Information Association 2014 San Diego, CA

国内学会

  1. 臨床研究におけるデーターセンターの意義-J-DAVID試験の事例を通じて
    藤井比佐子、庄司哲雄、松村順子、松本有香、木村美奈子、南部敦子、富永俊義、田原英樹、石村栄治、稲葉雅章、J-DAVID investigators
    第33回 腎と骨代謝研究会学術集会(2014.10)

2013年度

国際学会

  1. Microdose Study on Three Aromatase Inhibitors
    Hisako Fujii, Toshiyoshi Tominaga, Tsutomu Takashima, Taisuke Hojo, Shinji Yamashita, Yuichi Sugiyama, Yasuyoshi Watanabe
    Drug Information Association (2013.6)

2012年度

国内学会

  1. 大阪市立大学医学部附属病院におけるマイクロドーズ臨床試験(医師主導治験)の実施について
    藤井比佐子、松村順子、牧村知美、西脇悠美子、松本有香、東海秀吉、南部敦子、高島忠之、石井聡、田中雅彰、高島勉、渡辺恭良、北條泰輔、富永俊義
    日本臨床試験研究会学術集会(2013.2)

2011年度

国内学会

  1. 治験依頼者を対象とした5年間の満足度調査結果についての考察
    藤井比佐子、東海秀吉、北條泰輔
    日本臨床薬理学会(2011.12)
  2. CRC、CRAの相互評価体制構築に向けた取り組み
    久米学、岩崎朋之、小林久子、五百蔵武士、蔵田靖子、西原茂樹、水井貴詞、東海秀吉、川島弓枝、刀根真奈美、子幡真奈美、鈴木千恵子
    日本臨床薬理学会(2011.12)
  3. 「医療機関におけるデータマネジメントのあり方」に関する検討
    久米学、岩崎朋之、蔵田靖子、東海秀吉、刀根真奈美、五百蔵武士、南千華子、浅野健人、末正洋一、小林正和、信谷宗平
    日本臨床薬理学会(2011.12)
  4. CRCによる臨床研究支援のあり方の考察~J-DAVID試験支援を振り返って~
    北川朋哉、前田智博、金谷和哉、浅野健人、藤井比佐子、庄司哲雄、北條泰輔
    日本臨床薬理学会(2011.12)

2010年度

国内学会

  1. 循環血液中可溶型RAGEに対する糖尿病治療薬の影響:ピオグリタゾンとグリメピリドの多施設無作為比較試験(PioRAGE)第1報
    田中新二、小山英則、三間洋平、福本真也、絵本正憲、森岡与明、森克仁、庄司哲雄、倉戸真砂世、福井充、藤井比佐子、細井雅之、上野宏樹、日浦義和、庄司繁市、稲葉雅章、西沢良記
    日本糖尿病学会(2010.5)
  2. 最近の知見 透析患者における栄養機能飲料摂取による抗疲労効果の検証研究
    福田早苗、小山英則、藤井比佐子、平山佳伸、木山博資、近藤一博、西澤良記、渡辺恭良
    日本疲労学会(2010.6)
  3. 末期腎不全患者における自律神経機能と疲労およびQOL
    藤井比佐子、小山英則、福田早苗、平山佳伸、渡辺恭良、稲葉雅章、西澤良記
    日本疲労学会(2010.6)
  4. J-DAVID試験データセンター支援の実際と課題
    藤井比佐子、庄司哲雄、東海秀吉、白木邦彦、田原英樹、石村栄治、稲葉雅章、J-DAVIDinvestigators
    腎と骨代謝研究会(2010.10)
  5. SMOでのCRC経験を生かした業務改善への取り組み
    毛利志帆、田川直美、林聡美、吉川裕子、蛭子杏子、仲谷眞知子、実広美子、松野桂子、東海秀吉、白木邦彦
    CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2010.10)
  6. 治験業務のIT化へのさらなる取り組み-質・スピードに重点をおいて-
    松野桂子、西静、森川裕子、林聡美、吉川裕子、田川直美、門川美幸、藤井比佐子、東海秀吉、白木邦彦
    CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2010.10)
  7. 治験薬調剤の円滑な実施を目指して-治験薬調剤担当薬剤師育成のための治験薬管理室業務研修プログラムの導入-
    高橋巌、稲村由香、門川美幸、松野桂子、高橋典子、東海秀吉、永山勝也、白木邦彦
    CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2010.10)
  8. 自主臨床研究に供するアンケート質問紙を作成するための工夫~実際の使用から得た知見をともに~
    藤井比佐子、牧野康平、松村順子、菊川友子、松本有香、木村美奈子、東千種、東海秀吉、小池達也
    日本臨床薬理学会(2010.12)

2009年度

国際学会

  1. Impaired Autonomic Function Is Associated with Fatigue and Quality of Life in Patients with End-Stage Renal Diseases
    Hisako Fujii, Hidenori Koyama, Sanae Fukuda, Hidekichi Tokai, Tsutomu Tabata, Mikio Okamura, Tomoyuki Yamakawa, Shigeki Okada, Yasuyoshi Watanabe, Yoshiki Nishizawa, Yoshinobu Hirayama
    American Society of Nephrology(2009.10)
  2. Effect of Nutritional Support on Reactivation of Fatigue-Related Human Herpes Virus 6/7 Reactivation in Hemodialysis Patients: A Randomized Double-Blind Plasebo-Controlled Study
    Sanae Fukuda, Hidenori Koyama, Hisako Fujii, Yoshinobu Hirayama, Tsutomo Tabata, Mikio Okamura, Tomoyuki Yamakawa, Shigeki Okada, Sumio Hirata, Kazuhiro Kondo, Osami Kajimoto, Yasuyoshi Watanabe, Yoshiki Nisizawa
    American Society of Nephrology(2009.10)
  3. Effects of Nutritional Support on Fatigue and Autonomic Dysfunction in Patients with End-Stage Renal Diseases: A Randomized Double-Blind Placebo-Controlled Study
    Hidenori Koyama, Sanae Fukuda, Hisako Fujii, Yoshinobu Hirayama, Tsutomu Tabata, Mikio Okamura, Tomoyuki Yamakawa, Shigeki Okada, Sumio Hirata, Hiroshi Kiyama, Yasuyoshi Watanabe, Yoshiki Nishizawa
    American Society of Nephrology(2009.10)

国内学会

  1. 食品試験参加者の意識について
    藤井比佐子、松村順子、菊川友子、東海秀吉、平山佳伸
    日本食品化学学会(2009.5)
  2. 腎不全透析患者の疲労とその介入試験の試み
    小山英則、福田早苗、渡辺恭良、藤井比佐子、平山佳伸、西沢良記
    日本疲労学会(2009.5)
  3. 依頼者向け治験広報誌「Futures」の発行とその意義
    東海秀吉、中川文夫、西野広宣、藤井比佐子、古澤美香、松野桂子、田川直美、平山佳伸
    CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2009.9)
  4. 大阪市立大学医学部附属病院における広報・広告を通じての被験者募集の取り組み
    実広美子、田川直美、林聡美、吉川裕子、蛭子杏子、仲谷眞知子、古澤美香、藤井比佐子、東海秀吉、平山佳伸
    CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2009.9)
  5. 治験拠点病院の業務改善への取り組み(治験依頼者との業務分担を中心に)
    松野桂子、深川奈々、藤井比佐子、田川直美、東海秀吉、平山佳伸
    CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2009.9)
  6. 治験拠点施設とSMOとの共同作業による治験事務局業務の体制整備-治験事務局評価システムの構築-
    湯川絢子、畑謙太郎、浅野健人、松野桂子、藤井比佐子、東海秀吉、平山佳伸
    CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2009.9)
  7. 臨床試験をデザイン(サポート)する薬剤師となるために 4 食品効能試験と薬剤師
    平山佳伸
    日本医療薬学会(2009.10)
  8. 食品効能試験スタッフの臨床試験究支援への取り組み
    藤井比佐子、東海秀吉,西沢良記
    日本臨床試験研究会学術集会(2010.1)

2008年度

国際学会

  1. Fatigue is associated with eating habits and intake of nutrients in general population
    藤井比佐子、福田早苗、渡辺恭良、小山英則、西沢良記、平山佳伸
    国際疲労学会(ICFS)(2008.9)
  2. Fatigue in patients with end-stage renal diseases
    小山英則、福田早苗、倉恒弘彦、平山佳伸、渡辺恭良、西沢良記
    国際疲労学会(ICFS)(2008.9)

国内学会

  1. 健常人を対象にした紅麹のコレステロール低減効果 ― 二重盲検群間比較による用量検索試験
    庄司哲雄、藤井比佐子、東海秀吉、藤本幸栄、和田憲嗣、川野直也、李英子、大塚淑子、寺村めぐみ、平山佳伸
    日本動脈硬化学会(2008.7)
  2. 特定保健用食品の機能性評価
    平山佳伸
    日本食品衛生学会(2008.9)
  3. 食品を試験対象にした多施設共同臨床試験の取り組み
    蛭子杏子, 田川直美, 林聡美, 吉川裕子, 北田千春, 門川美幸, 藤本幸栄,仲谷眞知子,遠藤芳惠,福島愛,松野桂子,藤井比佐子,東海秀吉,平山佳伸
    CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2008.10)
  4. 治験担当医師らの治験に対する意識改革への取り組み
    東海秀吉、松野桂子、田川直美、藤井比佐子、平山佳伸
    CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2008.10)
  5. 治験依頼者向け説明会および意見交換会を行ってー治験依頼者へのアンケート調査結果ー
    松野桂子、東海秀吉、藤井比佐子、平山佳伸
    日本臨床薬理学会(2008.12)
  6. 血中fetuin-A濃度と血管内皮機能との関連性
    川野直也、森克仁、絵本正憲、小山英則、菊川友子、藤井比佐子、福田早苗、東海秀吉、平山佳伸、渡辺恭良、西沢良記
    日本糖尿病学会年次学術集会(2009.2)
  7. 疲労の評価法 抗疲労医薬品食品開発のためのバイオマーカー開発と標準化
    渡辺恭良, 梶本修身, 田中雅彰, 近藤一博, 大森崇, 杉野友啓, 山口浩二, 田島世貴, 倉恒弘彦, 平山佳伸
    日本疲労学会(2007. 11)
  8. 疲労の分子神経メカニズム 末期腎不全患者の疲労と介入試験の開始
    小山英則, 西沢良記, 平山佳伸
    日本疲労学会(2007. 11 )
  9. 基礎疾患に基づく疲労 腎不全透析患者の疲労とその介入試験の試み
    小山英則, 福田早苗, 渡辺恭良, 藤井比佐子, 平山佳伸, 西沢良記
    日本疲労学会(2007. 11)

2013年度

国内学会

  1. 特定保健用食品(トクホ)の安全性試験の実際と課題
    藤井比佐子、平山佳伸
    食品化学学会(2007.5)
  2. 健康成人ボランティアを対象として食品のヒト試験に対する意識調査
    藤井比佐子、東海秀吉、平山佳伸
    医療薬学フォーラム(2007.7)
  3. CRCの適切な業務量配分に向けた取組み
    田川直美、松野桂子、林聡美、吉川裕子、蛭子杏子、柳崎義美、藤井比佐子、東海秀吉、平山佳伸
    CRCと臨床試験のあり方を考える会議(2007.9)
  4. グルコン酸亜鉛含有食品摂取における一考察
    藤井比佐子、角南貴司子、橋本文彦、東海秀吉、藤本幸栄、平山佳伸
    健康科学学会 (2007.11)
  5. 治験依頼者満足度調査による治験業務改善の試み
    藤井比佐子、東海秀吉、平山佳伸
    日本臨床薬理学会(2007.11)
  6. 「おおさか臨床試験ボランティアの会」の発展のための取り組み
    藤井比佐子、東海秀吉、平山佳伸
    日本臨床薬理学会(2007.11)
  7. シンポジウム5 「抗疲労食薬開発:バイオマーカーの標準化への道」
    平山佳伸
    日本疲労学会(2007.7)
  8. シンポジウム6 「食の信頼性と当センターの取り組み」
    藤井比佐子
    日本病院薬剤師会(2007.8)
  9. 疲労と食生活、栄養素との関連
    藤井比佐子、福田早苗、渡辺恭良、小山英則、西沢良記、塚田定信、古澤美香、平山佳伸
    日本疲労学会(2008.2)
  10. 末期腎不全患者の疲労と介入試験の開始
    小山英則、西沢良記、平山佳伸
    日本疲労学会(2008.2)
  11. 健常ボランティアにおける味覚機能ー亜鉛サプリメントの効果についての検討ー
    小島道子、愛馬庸雅、角南貴司子、徳原靖剛、森中幹仁、高山靖史、橋本文彦、山根英雄
    日本耳鼻咽喉科学会(2007.4)
  12. 活性型ビタミンDによる心血管イベント抑制効果を検証する無作為化比較試験
    庄司哲雄(J-DAVID研究会), 田畑勉, 山川智之, 岡村幹夫, 田仲紀陽, 本宮善恢, 小野利彦, 川西秀樹, 矢野彰三, 水口潤, 佐藤譲, 湯浅健司, 政金生人, 鶴屋和彦, 平方秀樹, 平山佳伸, 西澤良記
    日本透析医学会(2008.5)