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大阪市立大学 内科プログラムに関する情報

専攻医からの声

2020年10月

専 攻 消化器
内科専門研修での感想 本学の卒業生であり、大阪府の地域医療に貢献したいと思い、消化器内科に入局しました。
市大プログラムでは、大学病院独自の専門的な症例を経験し、消化器内科領域の手技を学びたいと考えています。
他科ローテート(代内腎、肝胆膵)を4ヶ月経験しました。
両科ともに、医局員との区別なく熱心に指導して頂きました。大学病院でしか経験できない専門的な症例も担当させて頂き、とても有意義な経験となりました。
後輩たちへのメッセージ 大学病院では様々な診療科があり、症例数に関しては、十分に経験できます。また、ローテーションについても比較的柔軟です。
専 攻 循環器
内科専門研修での感想 大阪市大の循環器内科では、2ヶ月毎にチームをローテーションし、各疾患を学ぶことができます。1つの専門分野に限らず、幅広く経験できるため、入局しました。
市大プログラムでは、循環器内科領域の基本的知識と手技を学びたいと思っています。
今までの研修を振り返って、大学病院独自のマイナー疾患からcommon disease まで経験することができ、非常に勉強になっています。また、先生方も熱心に指導してくださるのでとても有意義な研修ができていると思います 。
後輩たちへのメッセージ 研修の感想でも書いていますが、様々な疾患を学びことができますし、先生方も非常に熱心に指導してくださるので、とても勉強になると思います。是非、お待ちしています。

2020年7月

専 攻 血 液
内科専門研修での感想 市大プログラムでは、一般内科としての考え方、専門内科と一般内科の違いを学びたいと思っています。
他科ローテートでは、それぞれの科の特徴的な考え方を学ぶことができ、大変良い経験となりました。
連携施設での研修は、大学病院とは違った医療を肌に感じることができ、大変有意義な経験となりました。
今までの研修を振り返って、忙しい日々ですが、楽しく研修しています。
後輩たちへのメッセージ 一生懸命頑張ってください。
専 攻 代内腎
氏 名 小野 克宏
内科専門研修での感想 私は学生の頃より内科に興味を持っておりました。初期研修で多くの疾患の原因になりうる糖尿病の診療の重要性を感じ、また、出身地である大阪での研修を希望し、第二内科を志望しました。
市大プログラムでは、糖尿病・内分泌・腎臓全般を学びたいと思っています。
今までの研修を振り返って、第二内科は、糖尿病・腎臓・内分泌・リウマチ領域を扱っており、指導のもと、主科以外にも他科依頼で糖尿病や電解質異常など多岐にわたる診療をしております。上級医の先生方にご指導いただきながらとても充実した日々を過ごしております。
また、他のプログラムに参加し、現在大学病院で研修されている4年目の先生など、色んな方がおられ大学病院での楽しく研修できております。
後輩たちへのメッセージ 上級医に気軽の相談でき、優しく親身に教えて頂ける環境であり、また、外勤先では一般内科外来を担当させて頂いており、様々なことを経験させて頂いております。
研修風景など
専 攻 消化器
内科専門研修での感想 学生時代から、消化器内科にてカメラをするという意思は揺るがず、見学を重ね自分のビジョンにあっていたため、入局しました。
市大プログラムでは、内科全般の知識を身につけ、より良い治療が行えるよう、経験を積みたいと思っています。
今までの研修を振り返って、忙しいですが、とても楽しく充実した研修生活を送っています。
後輩たちへのメッセージ 自分の性格・環境、何をやりたいか、一番バランスの取れた科を目指すべきだと思います。

2020年6月

専 攻 呼吸器
内科専門研修での感想 教育体制が整っていると考えたため、入局しました。
市大プログラムでは、呼吸器疾患を主としたJ-OSLER登録に必要な疾患を学びたいと思っています。
他科ローテートでは、他科特有の疾患に触れる良い機会となり、また他科の先生方と知り合いになることができ、大変良い経験となりました。
連携施設での研修は、実臨床に対する多くのことを学ぶことが出でき、大変有意義な経験となりました。
今までの研修を振り返って、忙しい日々ですが、楽しく研修しています。
後輩たちへのメッセージ 登録出来なくても、J-OSLERに必要な症例は早めに集めておいた方が良いです。
専 攻 呼吸器
内科専門研修での感想 学生時代、病院見学の際に、仕事に真剣に取り組む若手医師の方々を拝見し、こちらで働きたいと感じました。研修中も患者やスタッフに対して温厚で教育的な先生が多いと感じ、入局を決めました。
市大プログラムでは、主病名にとらわれず、患者の全体像から問題点を抽出し、優先順位をつけてより良い治療が行えるよう、経験を積みたいと思っています。
連携施設での研修は、病棟対応・外来診療・救急対応・健診等、様々な経験を積むことができました。他科との垣根を感じにくい職場であったため、併存疾患についてのコンサルトがしやすい点は非常に良かったです。
今までの研修を振り返って、J-OSERの入力に追われる日々でありつつも、研修自体は大変充実し、貴重な経験を積むことができました。
後輩たちへのメッセージ 様々な施設で、様々な科で、様々な指導医や同僚、患者との良い出会いを通して経験を積んで、一緒に頑張りましょう。

2020年3月

専 攻 総 診
内科専門研修での感想 大学の総合診療センターでは市中病院・診療所で原因の分からない症例が集まり多彩な症例を経験することができます。そのため総合診療医としての修練を積めると考え、入局しました。
市大プログラムでは、専門分野は専門科の先生方に教わりつつ、総合的に患者様の病気や社会的背景を含めたマネージメントができる能力を身につけたいと考えております。
他科ローテートでは、専門外の疾患に対するマネージメントを勉強することができるので、自科に戻った時に新たな視点を導入できると感じました。
今までの研修を振り返って、複雑な症例を経験することで原因を追究していく考察力を身につけることができたように思います。また、他科へのコンサルがしやすいため、様々な先生方の視点を勉強することができました。
後輩たちへのメッセージ 当院のプログラムは、市中病院や診療所では原因不明の症例を経験することができます。また、診療科が充実しているのでコンサルし、様々な視点で学ぶことができ、大変勉強になります。
専 攻 代内腎
内科専門研修での感想 研修医時代に様々な科をローテートさせて頂き、生活習慣病に最も興味を持ったこと、また医局の先生方が博識で親切であり、働きやすい環境で専門的な知識を増やすことができると感じたため、入局しました。
市大プログラムでは、専門的な知識を身につけると同時に、内科医として知っておくべき知識を広く学びたいと思っています。
他科ローテートでは、指導医や上級医の先生方や同期の仲間が親切で、助けてくださる環境で本当に感謝しております。
また症例も十分に集めることができました。
今までの研修を振り返って、ローテートすることで、各科の専門的知識や診療スタイルに触れやすくなり非常に勉強になりました。
後輩たちへのメッセージ はじめは症例登録が大変に感じてしまいますが、他科ローテートもできる環境なので症例を集められるかについては心配し過ぎなくて良いと思います。
専 攻 消化器
内科専門研修での感想 もともと、消化器内科の領域に興味がありました。初期研修でのローテート研修や医局説明会を通じて、医局の雰囲気が良く、教育的であったため、入局しました。
市大プログラムでは、どの領域の疾患を診ることになっても一般的な治療ができるように学びたいと思っています。
他科ローテートでは、肝胆膵内科と神経内科をローテートしました。肝胆膵内科では、肝胆膵の疾患は、消化器領域に含まれるため、将来、診療する際のことを考えるととても勉強になりました。神経内科では、ヘヴィーな症例を多く経験させて頂き、集中治療の一端に触れることができました。
後輩たちへのメッセージ 大学病院ならではの疾患を学ぶことができます。
専 攻 肝胆膵
氏 名 林下 晃士
内科専門研修での感想 もともと研修医1年目では、肝胆膵内科の存在さえ知らず、研修医2年目の当直の時、たまたま上級医が肝胆膵内科の先生が担当されており、肝臓や腹部エコーの話を聞き、興味がわいてきました。
肝胆膵内科をローテしてから入局を決めようと考えていましたが、興味がわいたのが夏くらいでしたので、ローテート科の変更ができませんでしたが、肝胆膵内科の先生の話や雰囲気をいろいろと聞くうちに入局してみようと思うようになり、悩みに悩んだうえ、入局させて頂きました。
他科ローテート中でも先生方から熱心に指導して頂き、大変ありがとうございました。
市大プログラムでは、大学ということもあり、珍しい症例が多々あります。治療法が定まっていないもしくは、治療しても改善しない場合どのように先生方は対応していくか、議論していくかを学んでいきたいです。
他科ローテートでは、3年目となり、一人当直や他病院で外来を担当することが多くなってきたため、他科の知識は、すごく役に立ちました。
後輩たちへのメッセージ 当院プログラムは、充実しており、文句はありません。
ぜひ、当院で一緒に働きませんか?

2020年2月

専 攻 呼吸器
内科専門研修での感想 大学病院には多彩な疾患が集まり、プログラム内に多数の関連病院を含んでおり、多岐に渡る経験を積めると感じたので入局しました。
市大プログラムでは、専攻科の専門診療ならびに内科全般の管理について学びたいと思っています。
他科ローテートでは、同じ内科医を志すものとして、熱心にご指導いただき大変勉強になりました。
今までの研修を振り返って、一症例ごとにじっくり取り込める環境であり、指導医が多数いることで様々な相談をすることができ、毎日とても充実しています。
後輩たちへのメッセージ 日ごとに新しい経験ができ、自身の幅を広げることのできる研修です。
専 攻 消化器
内科専門研修での感想 学生時代から消化器内科に興味を持っており、消化器内科における総合的な技術を身につける上で、前期研究医を大学で過ごすことが良いと考えたため、入局しました。
市大プログラムでは、専門分野だけではなく、総合的な医療が提供できるように様々な症例を経験し、専門科にコンサルトを行い、様々な分野の最先端の医療を学びたいと思っています。
他科ローテートでは、初期研修の市中病院での研修とは異なり、専門分野の疾患も多く、なかなか目にすることができなかった疾患に触れることができ非常に有意義であると感じました。
今までの研修を振り返って、消化器内科においても、最先端の治療や緊急対応が必要な症例などを学ぶことで、一人前の消化器内科医へ着実な一歩を進んでいると実感しています。
後輩たちへのメッセージ 大学病院でのローテートは、市中病院で行っていた治療とは異なり、より専門的でアカデミックな治療を経験できます。
また他科にコンサルトを行う事で専門的な集約した医療を患者さまに提供できます。
専 攻 神 経
内科専門研修での感想 神経内科疾患の症例全般を万遍なく担当することができるなど学びの場が十分にあるだけでなく、医局の雰囲気もよいと感じました。落ち着いて学び、ともに働かせていただきたい職場だと考えたため、入局しました。
市大プログラムでは、神経内科だけにとどまらず、他科の内科全般を学び、その知識を神経内科分野にも還元していきたいと思っています。
他科ローテートでは、どの科も、自分の科の医局員のように、別け隔てなく接していただき、どんな先生にもすぐに相談できる環境が整っていました。
今までの研修を振り返って、研修医時代に比べ、よりいっそう医師としての自覚を持ち、患者様により細かなアプローチができるようにこころがけ、実践しています。
後輩たちへのメッセージ とても良い環境で学び、自分を磨くことができます。
ぜひ皆さんともに働きましょう。

2020年1月

専 攻 循環器
内科専門研修での感想 循環器の中での専門がまだ決まっておらず、各分野を幅広く扱っている施設での研修を希望しており、見学した雰囲気が良かったので入局しました。
市大プログラムでは、循環器の基礎を学びつつ、大学病院という、どの診療科の疾患についても相談できる環境で他科疾患についても学びたいと考えています。
膠原病内科ローテでは、肺高血圧という循環器との関連が深い領域について、別視点からの考え方が身につきました。
今までの研修を振り返って、11月まで循環器の各チームを研修しました。どのチームでも熱心に教えて頂き、充実した研修生活を送れています。
後輩たちへのメッセージ 他科ローテが多くなって自分が専攻した科を回る期間が短くなり過ぎないように初期研修の間に症例を集めておくことをオススメします。
専 攻 代内腎
内科専門研修での感想 糖尿病、内分泌、腎臓と幅広く内科疾患を学ぶことができると考えたため、入局しました。
市大プログラムでは、大学病院ならではの多岐に渡った内科分野について専門的知識をつけ、自己にて対応できるスキルを身に付けたいです。
他科ローテートでは、入局した科では出会えないような症例を経験できました。他科ローテーターに対しても専門の先生が詳しく指導してくださるため、大変有意義な時間を過ごしています。内科の知り合いの先生が増えることも今後の診療で困った際の強みになると感じています。
今までの研修を振り返って、症例登録をしながら専門研修を進めることは容易ではありませんが、日々学習できていると感じます。
後輩たちへのメッセージ 内科は専門医制度が変更され、興味があっても難しそうと足踏みする方が多いと思います。
しかし、市大プログラムでは仲間がたくさんいますし、スタッフの方が症例登録の進行状況なども随時確認してくださいます。
様々な分野を学ぶことができ、有意義な専門研修を送ることができると考えます。

2019年12月

専 攻 呼吸器
内科専門研修での感想 元々呼吸器内科医になりたいと考えており、呼吸器内科の見学に来た際には、市大出身でない私にも優しく接して頂きました。とても雰囲気が良く、ここで研修したいと思い、入局を決めました。
市大プログラムでは、まずは内科医としての基本となる知識や手技を身につけたいと思います。また、自分の専門科のことはもちろんですが、他診療科の知識も身につけて幅広く診療できるようになりたいと思います。
他科ローテートでは、全く知識がなかったですが初めから丁寧に教えて頂いております。普段は経験することのない疾患を診ることができ、診断法や治療・手技に至るまで全て勉強になります。
今までの研修を振り返って、指導医や上級医に常に質問しやすい環境であり、主治医ではありますが相談しながら治療方針を決めることができ、とても有意義な研修ができております。
後輩たちへのメッセージ 市大の内科プログラムは、自科だけでなく他科ローテートもでき、症例を集めることはもちろんですがとても勉強になります。是非、市大で一緒に頑張りましょう!!
専 攻 代内腎
内科専門研修での感想 生活習慣病、慢性疾患が診たいと思ったため、入局しました。
市大プログラムでは、大学病院ならではの専門性と総合病院である多様性を学びたいと思っております。
他科ローテートでは、3年目の立場で他科をローテートさせて頂いたため、普段の診療に活かせるような実践的なことを意識的に学びました。
今までの研修を振り返って、他科ローテートはとても学べることが多く、他科の先生方と交流する機会もあり、とても有意義でした。
後輩たちへのメッセージ 症例登録がんばってください。
専 攻 消化器
内科専門研修での感想 出身大学であり、内視鏡検査・治療に魅力を感じたため、入局しました。
市大プログラムでは、様々な症例の経験と学術活動をがんばりたいと思っています。
他科ローテートでは、短い期間にも関わらず、十分な症例を経験することができました。また、他科ローテート中も内視鏡検査をする時間いただけるなど、ご配慮頂きありがとうございました。
今までの研修を振り返って、救急当番として消化器疾患・肝胆膵疾患など幅広い疾患のコンサルトを受けるため、最初は不安もありましたが、上級医の先生方のサポートのもと経験を積み、日々実力を向上していくことを実感できております。
後輩たちへのメッセージ 消化器内科は内科の中でも手技が必要となる科です。
大学病院ではありますが、技術を磨く機会をたくさん与えて頂けます。
忙しくはありますが、医師として非常に成長できる環境だと思います。

2019年11月

専 攻 循環器
氏 名 島田 裕希
内科専門研修での感想 市大内科プログラムでは、大学でしか経験できないような治療や症例を学びたいと思っています。
救急救命ローテでは、3次救急やECMOをはじめとする集中治療管理を学ぶことができ、感染症内科ローテでは、抗生剤の選択や治療期間についての判断を学ぶことができました。
先生方には、とても親切にしていただき充実した研修を送れています。
後輩たちへのメッセージ 大学ならではの経験や症例も多く、プログラムに入ってよかったと思っているので、興味のある方は一度見学に来てください。

2019年10月

専 攻 血 液
内科専門研修での感想 血液内科の分野に興味があり、将来、臨床研究も含め自己研鑽を積みたいと思ったため入局しました。
連携施設では、入院・外来と両方学ぶことができ、とても勉強になりました。大学と連携施設では、診ている疾患が大きく異なるため、今後もどこかのタイミングで連携施設での研修をもっとしたいと思っています。
気付けば専攻医2年目ですが、今こうやって仕事ができているのも日常の業務で指導してくださる先生方あってこそだと思っています。
後輩たちへのメッセージ 志望科を決めている人もそうでない人も、大学および関連病院での研修を通して将来の専門を決められると思います。
専 攻 消化器
氏 名 北川 大貴
内科専門研修での感想 臨床研修2年間で内視鏡に興味を持ちました。母校であり、また医局の雰囲気も良く、高度な技術を習得できると感じたため、入局しました。
他科ローテでは、自科だけでは到底経験できないような高度な症例や知識を学ぶことができました。これからの医師人生で大きな糧になると思っています。
今までの研修を振り返って、臨床研修と比べると多忙な日々ですが、その分充実した日々を過ごせています。
後輩たちへのメッセージ 同期のローテーターや他科の先生方とのつながりができるのは、人数の多い大学病院だからこそだと思います。非常に充実した日々を過ごすことができます。
研修風景など
専 攻 神 経
内科専門研修での感想 学生時代から神経分野に最も興味があり、医局の雰囲気が良かったため、入局しました。
市大プログラムでは、内科的知識と神経内科全般を学びたいと思っています。
他科ローテでは、疎外感を感じることなく楽しく学ぶことができました。充実した研修ができたと思います。
今までの研修を振り返って、一般的な内科疾患が診ることができ、また、大学病院であるため、希少な疾患を診ることがあり、疾患を広い目で見る勉強ができて良いと思いますが、二次救急があればよかったなと思います。
後輩たちへのメッセージ 専門分野へ進むことが明確なのであれば、3年目で自分の好きな分野に集中できるよう、研修医の内にたくさんの症例を経験しておくことをおすすめします。

2019年9月

専 攻 循環器
内科専門研修での感想 循環器内科は、若手医師を中心に複数のチームで構成されており、多くのチャンスが得られると思い、入局しました。
また、他施設では行われていない治療を盛んに行っており、そのような部分も学びたいと思っています。
他科ローテでは、市大出身でないのにもかかわらず、分け隔てなく、指導して頂き、大変勉強になりました。
今までの研修を振り返って、想定していたとおり、多くのチャンスを与えて頂きました。
目的意識を明確に持って取り組めば、非常に多くのことを学ぶことができます。
後輩たちへのメッセージ 循環器内科では若手に多くのチャンスが回ってきます。
常に前に出る姿勢を崩さなければ、自分の満足のいく研修になると思います。