大阪市立大学 医学部附属病院
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職場と職務の紹介 [ 4階中央手術部 ]
ナースセンターの写真
  概要
 中央手術部には全身麻酔対応の中央手術室12室(内クリーンルーム3室)と外来手術室2室の合計14室があります
外科系を中心とした手術治療や、外来手術室では局所麻酔下の手術、日帰り手術など入院を必要としない小手術治療を実施しています。
 各診療科の手術枠は手術委員会で討議により決められ、手術部の運営を円滑に行なうように努めています。また、24時間断らない医療を目指し、院内・院外の緊急手術にも対応しています。
 看護師は48名配置され、手術に関わる器械出し、外回り業務を行っています。
医療器機の操作やメンテナンスなどについては、臨床工学技士がその業務を担っています。
 
写真1
  特徴・特色
 手術件数 平成20年度7,094件(全身麻酔・局所麻酔)
局所麻酔以外の手術は麻酔医が担当し、専門医による高い安全性を維持しています。
 手術直後の状態を観察する回復室を併設しています。また、集中治療のために入室が必要となるICU・HCUとの連携も行っています。
 中央手術部は医療器具・滅菌設備が備えられており、万全の体制を整えています。
 看護体制は2交代制を導入し、緊急手術に対応できる体制をとっています。
 手術を受けられる患者様からの術前訪問のご希望には、手術前日に看護師が病棟を訪問し、少しでも不安を緩和できるように努めています。
 
  お知らせ
病棟からのお知らせ
○○○
只今お知らせはありません
 
特記事項
  • なし
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