大阪市立大学大学院医学研究科 脳神経外科学教室
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看護部の概要、理念、基本方針

<ご挨拶>


 看護部は大阪市立大学医学部附属病院の理念に基づき、看護理念・看護方針を掲げています。特定機能病院としての役割を認識し、高度先進医療に対応できる看護者を育成するとともに、質の高い看護サービスの提供に取り組んでいます。
 
副院長兼看護部長 大脇 和子
  概要と体制
安全で、安心できる看護サービスを24時間継続して提供するための看護体制を確立しております。
  1. 看護提供体制
    特定機能病院入院基本料
      一般病棟 ( 7:1 看護 )
      精神病棟 ( 13:1 看護 )
  2. 看護単位
      病棟 22単位
      中央  6単位
      外来 21単位
  3. 看護方式
      固定チームナーシング ( 継続受持制 )
  4. 勤務体制
      2交代制 ※産科病棟は一部3交代制
  5. 看護職員数(平成29年4月1日現在)
      約900名 看護師・助産師(短時間勤務職員を含む)
  6. 組織構成
      副院長兼看護部長 1名  副部長 6名
      看護師長 39名  主任・副主任 各部署 1〜2名
  理念と看護方針
私たちは、本院の理念を基盤とし、患者さんの生命と個別性を尊重し、看護実践能力の向上に努め、質の高い看護を提供します。

<看護方針>
  1. 看護実践能力の開発・育成に努め、専門性を発揮します。
  2. 「保健師助産師看護師法(保助看法)」「看護者の倫理綱領」「看護業務基準」等を指針に自らの提供する看護の質を保証します。
  3. 社会・医療の動向に目を向け、継続ある看護を提供します。
関連リンク
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特記事項
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